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皇室愛子さま(14)、体調不良 運動会も欠席 宮内庁病院で診察か★4

皇太子家の長女愛子さま(14)が6日夕、雅子さまとともに、皇居内にある宮内庁病院を訪れた。体調不良が続き、診察を受けたとみられる。先週から学習院女子中等科を休み、運動会も欠席していた。 宮内庁東宮職の小田野展丈東宮大夫は9月30日の定例会見で、愛子さまについて夏休み明けの宿題の提出などで疲労があり、侍医から休養するよう助言があったことを明かしていた。関係者によると、ふらつきなどの症状があったという。 愛子さまは現在学習院女子中等科3年生。今年は7月に奈良県神武天皇山陵を初めて参拝。8月には公的な式典に初出席するなど精力的に活動していた。 http://www.asahi.com/articles/ASJB64D1RJB6UTIL012.html 前スレ http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1475847826/ ★1の立った日時:2016/10/07(金) 00:34:53.70 依頼@758,642

朝日新聞日銀総括検証 「リフレ派」敗北の先は★5 

この3年半というもの、日本経済は「リフレ政策」の実験場だった。リフレとは金融政策で人為的にインフレを起こすこと。 リフレ論者は、日本銀行が紙幣をどんどん刷って国債などを大量に買い、世に出回るお金の量を増やせば物価が上がり、景気も良くなるというストーリーを描く。  経済学界では少数支持の異端理論を、安倍晋三首相はアベノミクスの核に据えた。 黒田東彦総裁の日銀はその意のままお金の量を2倍、3倍と増やしてきた。これでは政権の執行機関に成り下がったと言われても仕方ないだろう。  だが物価はいっこうに上がらず、足元ではややマイナスだ。 (原真人) 続きは朝日新聞http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00000007-asahik-bus_all ★1の日時: 2016/10/08(土) 13:54:56.33 ※前スレ 【朝日新聞】日銀総括検証 「リフレ派」敗北の先は★4 http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1475976508/

社会皇太子さま、京都で全国育樹祭にご出席

?PLT(13557) 皇太子さまは9日、京都府南丹市の「府民の森ひよし」で開かれた 第40回全国育樹祭の式典に出席し、「豊かな森を次の世代に 引き継いでいくことが、今を生きる私たちの務めであると考えます」 とあいさつされた。同日夜、新幹線で帰京された。 ++ NIKKEI NET ++ http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG09H0O_Z01C16A0CR8000/  VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

社会降灰、実りの秋に打撃…阿蘇山噴火

?PLT(13557) 8日未明に阿蘇山の中岳第1火口で起きた爆発的噴火は、 地震被害や天候不順を乗り越えて収穫期を迎えていた周辺農家に 追い打ちをかけた。降り積もった灰の除去など片付け作業が本格化した9日、 米や野菜農家からは農業被害への怨嗟(えんさ)の声が上がり、 現地を視察した蒲島郁夫知事は風評被害対策など県としての支援を約束した。 ++ 毎日jp ++ http://mainichi.jp/articles/20161010/k00/00m/040/105000c  VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

企業政投銀、PC統合に出資へ 富士通とレノボ後押し

富士通と中国の聯想レノボ)グループが統合に向けて交渉しているパソコン事業に関し、日本政策投資銀行が統合後の合弁会社に出資を検討していることが8日分かった。 国内のパソコン市場は縮小傾向が続いており、政投銀が持つ事業立て直しのノウハウを活用して、統合を後押しする狙いがある。  出資比率は詰めているが、レノボが51%、富士通が3分の1以上を出資し、残りを政投銀が拠出する案がある。さらに他の投資家から出資を募ることも検討している。 富士通レノボは10月中の合意を目指して協議を進めているが、時間がかかる可能性もあるという。 http://news.biglobe.ne.jp/economy/1008/kyo_161008_8583516962.html http://this.kiji.is/157299492478468103?c=110564226228225532 依頼@761

社会超高級車フェラーリが道頓堀川に… まさかの水上パレード

高級車フェラーリの希少なスポーツカーなど9台が9日、大阪府などの「水都大阪」PR事業の一環で、大阪・ミナミの道頓堀川を水上パレードした。 ミヒャエル・シューマッハーさんが運転した赤いF1マシンのほか、現在購入するなら5億円はくだらないともいわれる限定生産の車種も登場。 大阪市北区中之島公園から道頓堀川までの約4・5㌔を約2時間かけて順番に航行すると、橋の上の市民や観光客らから「かっこいい」と歓声が上がった。  同区の無職の男性(72)は「フェラーリが都心の川を〝走れる〟のは大阪ならでは。ゆっくりなのも風情があっていいですね」とカメラのシャッターを切っていた。 http://www.sankei.com/west/news/161009/wst1610090047-n1.html https://www.youtube.com/watch?v=VogFfTd938c 依頼@756

論説野村克也氏「人間の才能には限界があるが頭脳に限界はない」

どの世界にも「名監督」と呼ばれる人物はいるが、彼らはなぜ名監督たり得たのか? 現役時代は強打者として三冠王を獲得し、引退後は監督として3度の日本一に輝いた野村克也氏(81)は、何も教えてもらえなかった選手時代の監督が反面教師だったという。野村氏が語る。  * * *  1954年に入団した南海で首脳陣から叩き込まれたのは、「気合い」や「根性」といった精神論ばかりだった。野球を勉強したくてプロ入りした私は正直ガッカリした。でも、すぐに周りを観察し始め、気付いたことをメモするようになった。これが監督業に役立ったね。  私の監督としての根本的な信念は、「理を持って、接する。理を持って、戦う」。野球は「根性」ではなく「頭脳」で競うスポーツだ。「どうするか」を考えない人間に「どうなるか」は絶対に見えやしない。そして、考え抜いた「理」を選手に伝える手段が「言葉」だ。チームを変えるのは、監督の言葉の力が全てといっていい。  プロ野球選手はみんな自惚れが強く、ライバルより自分が上だと思ってる。そんな奴らを納得させるには、自ら言葉の力で信頼関係を築くことが重要となる。  ヤクルトの監督になって1年目(1990年)、アリゾナキャンプのミーティングでは、常に選手の興味を引く話をするように心がけた。話すだけでなく内容をホワイトボードに文字にして書き連ね、必死に言い聞かせた。その積み重ねで、選手から信頼されるようになったんだ。  特に力を入れて「教育」したのが、私と同じポジションの古田(敦也)。捕手は監督の分身だから、古田にはまず、「捕手の指1本でチームの運命が決まる」と責任の重さを自覚させた。  打者を分析し、コースと球種を要求するのが捕手の仕事。捕手のサイン1球、1球には明確な根拠が必要であり、「なぜ外角高めの直球を要求したのか」と聞かれたら、即座に言葉で説明できなきゃいけないと教えた。 私が楽天の監督になった直後の、嶋(基宏)のように、困ったら配球も考えずに外角一辺倒というリードでは勝てない。  他の選手に対しては、「無視」「称賛」「非難」の三段階で接した。二流選手は無視して、ちょっと実績を残すと褒める。 一流選手には、「お前がやらないとチームがダメになる」と強く当たる。監督に非難されるようになって一人前で、「褒めて育てる」なんて論外だよ。  人間の才能には限界があるけど、頭脳に限界はない。俺は選手にとことん頭を使うことを求め、ミスした選手には、「何で失敗してもお前を使っているか、自分で考えろ」と諭した。  そうした言葉が花開いたのが、ヤクルトでの日本一(1997年)だった。ただ、やはり「選手である前に、社会人である」ことを徹底できないと言葉も意味を持たない。 後に阪神の監督になって同じようにやったけど、スター選手としてチヤホヤされているタイガースの選手は聞いちゃいなかった。自分の言葉が伝わる球団と伝わらない球団があると学んだよ(苦笑)。 ●のむら・かつや/1935年、京都府生まれ。1954年に南海にテスト生で入団。タイトルを多数獲得し、1965年、戦後初の三冠王に輝く。引退後は監督としてヤクルトでリーグ優勝4回(うち日本一3回)を経験。その後阪神楽天を率いた。1989年野球殿堂入り。現在は野球解説者。 ※週刊ポスト2016年10月14・21日号 http://www.news-postseven.com/archives/20161009_453311.html?PAGE=1#container