社会用水路で魚大量死 京都・亀岡


http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20161009000125  9日午後5時40分ごろ、京都府亀岡市大井町の用水路で、大量の魚が死んでいるのを近隣住民が見つけ、亀岡署に届けた。  同署によると、桂川に通じる農業用水路で約200メートルにわたり、体長約2~5センチの小魚の死骸が大量に流れていたという。府南丹保健所などが原因を調べる。  近くの60代男性は「川が白く見えるほど魚の死骸があった。初めての現象で不安」と話していた。

広告を非表示にする