音楽ベイビーレイズJAPAN、“69時間ぶっ通し”フェス完遂で感涙


2016-10-10 00:20 5人組アイドルグループ・ベイビーレイズJAPANが9日、東京・新宿ReNYで6日にスタートさせた 前代未聞の69時間フェス『EMOTIONAL IDOROCK FES. 69時間パーティー! パーティー!! ファイヤー!!!』 (以下、エモフェス)のグランドフィナーレを迎えた。 「アイドロック」をテーマに掲げる同グループは、デビュー4周年を記念し、 “69時間ぶっ通し”のフェスを企画。6日午後7時にスタートし、9日午後4時まで 69時間で58組200人以上が出演。ライブやゲーム、女子会、討論会、ラジオなど 盛りだくさんの企画を詰め込んだ。 最終日のライブコーナーは、ひめキュンフルーツ缶、大阪☆春夏秋冬、清竜人25、 AMEMIYA、リアクション ザ ブッタ、鶴が盛り上げ、大トリとしてベイビーレイズJAPANが登場した。 自己紹介ナンバーとも言える「Ride On IDOROCK」でスタートすると、メンバーの大矢梨華子は 「現在、68時間経ちましたが、メンバー5人が元気に全員そろってエモフェス最後の ライブステージに立てて本当によかった!」と晴れやかな笑顔を見せた。 その後も、最後の気力を振り絞り「栄光サンライズ」「夜明けBrand New Days」などの人気ナンバーを熱唱。 渾身のパフォーマンスでフェスのタイトルに冠した「EMOTIONAL IDOROCK」を体現した。 69時間経過した瞬間をファンとともにジャンプして迎えた5人は感涙。 直後のグランドフィナーレではゲストアーティストたちもステージ上に集結し、 全員でベイビーレイズJAPANの人気ナンバー「SMILE」を熱唱した。 感動的なフィナーレに林愛夏は「また来年もエモフェスやるぞー!」とまさかの宣言。 ファンにとっても過酷なフェスだったようで、大きなどよめきが起こった。 (以下略、全文はソースをご覧ください。) ・69時間ぶっ通しの主催フェスを完遂したベイビーレイズJAPAN(左から大矢梨華子傳谷英里香林愛夏高見奈央渡邊璃生) http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20161010/2079709_201610100062614001476026416c.jpg ・最後の気力を振り絞って「アイドロック」を体現するベイビーレイズJAPAN http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20161010/2079709_201610100062754001476026416c.jpg ・『EMOTIONAL IDOROCK FES.』最終日に大トリを務めたベイビーレイズJAPAN http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20161010/2079709_201610100062984001476026416c.jpg ・『EMOTIONAL IDOROCK FES.』初日より(左から傳谷英里香、林真夏、大矢梨華子) http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20161010/2079709_201610100064089001476026416c.jpgベイビーレイズJAPAN(写真左から大矢梨華子傳谷英里香林愛夏高見奈央渡邊璃生) http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20160719/2074978_201607190368297001468920097c.jpg http://www.oricon.co.jp/news/2079709/full/

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